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いつもの愚痴。

職場に泊まりで徹夜明けの朝っぱら。

こうして、また1つ歳を喰った。

子どもの頃に思い描いていた33歳ってどんなもんだったろうか。

幼少の時は漠然と思い描いていたのは結婚して、家でも買って働いているイメージだったろうか。

歳を取るにつれてイメージが乏しくなり、将来・未来を考えるようにならなくなっていって、

死にたくないなぁ…いつ死んでも構わないかな…と考えるようになった。

少なくとも、歳を取ればいろんな事を知って、もっと落ち着くものだと思ったけど、全然そんなことはなく、

寧ろ高校生くらいの時から精神年齢はほとんど変わらないままで、その当時持ち得ていた感受性なんかも弱くなってきて、思いついたことを維持でも実行しようとする意思すら欠けてきている。

慢性的に生きて死にたくねーけど、どうにかしたいなぁ……

ハチクロの先生じゃないけど、「大人になったって、心がねじきれそうになって叫びたい夜が時々くるだけさ」って正にその通りで。

大それたことをしたい訳じゃないけど、自己満足くらいしてもう少し生きたいなぁ。現状じゃ、自己満足すら不十分だからね。

最近は職場の人間関係にも参っているし。

コミュニケーションというか、ある程度の相互理解はすべきだと思うんだがね。

一度心が折れたり・辛い経験をしたことがない人は、視野が狭いと思う。

しっかし、どうしたもんかなー。